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Google Blogger、WordPress、はてなブログの徹底比較:あなたに最適なブログプラットフォームはどれ?

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ブログを始める際に、どのプラットフォームを選ぶかは非常に重要です。この記事では、Google Blogger、WordPress、はてなブログの3つの主要なブログプラットフォームを比較し、それぞれの特徴、利点、欠点を詳しく解説します。あなたがBloggerを好む理由も含めて、最適な選択をするための情報を提供します。 Google Blogger Google Bloggerは、Googleが提供する無料のブログプラットフォームです。以下は、Bloggerの主な特徴です: 無料で利用可能:Bloggerは完全に無料で利用でき、独自ドメインの設定も可能です。 簡単なセットアップ:Googleアカウントがあれば、数分でブログを立ち上げることができます。 Googleツールとの統合:Google AnalyticsやAdSenseなど、他のGoogleツールとシームレスに統合できます。 カスタマイズの柔軟性:テンプレートの選択肢が豊富で、HTMLやCSSを使ってカスタマイズも可能です。 WordPress WordPressは、世界で最も人気のあるブログプラットフォームの一つです。以下は、WordPressの主な特徴です: 柔軟性と拡張性:プラグインやテーマを使って、ブログの機能を無限に拡張できます。 SEOに強い:SEOプラグインを利用することで、検索エンジン最適化が容易に行えます。 コミュニティサポート:大規模なユーザーコミュニティがあり、問題解決のためのリソースが豊富です。 有料オプション:基本的な利用は無料ですが、独自ドメインや高度なカスタマイズには有料のホスティングが必要です。 はてなブログ はてなブログは、日本で人気のあるブログプラットフォームです。以下は、はてなブログの主な特徴です: シンプルなインターフェース:初心者でも使いやすいシンプルなインターフェースを提供しています。 コミュニティ機能:はてなブックマークやグループ機能を通じて、他のユーザーとの交流が容易です。 SEO対策:基本的なSEO対策が施されており、検索エンジンでの表示が向上します。 有料プラン:無料プランもありますが、広告非表示や独自ドメインの利用には有料プランが必要です。 結論 それぞれのプラットフォームには独自の利点と欠点があります。Google Bloggerは無料で使いやすく、Goog...

トレンドブログ初心者でも安心:トレンドブログの書き方Tips

トレンドブログは、最新の話題やトピックを取り上げることで、多くの読者を引きつけることができるブログ形式です。初心者でも簡単に始められ、SEO対策をしっかり行うことで、検索エンジンでの上位表示も狙えます。この記事では、トレンドブログの書き方とSEOに強い記事の作成方法について詳しく解説します。 1. トレンドブログとは? トレンドブログとは、現在の人気トピックや話題に基づいて書かれたブログのことです。これらのブログは、一時的に大きな注目を集めることができ、初心者でも簡単にアクセスを集めることが可能です¹。トレンドブログの魅力は、最新の情報を提供することで読者の関心を引きつける点にあります。 2. トレンドネタの選び方 トレンドブログを書く際には、まず最新の話題やトピックを見つけることが重要です。以下の方法でトレンドネタを探しましょう: - ニュースサイトやアプリ:YahooニュースやGoogleニュースなどのニュースサイトをチェックします。 - ソーシャルメディア:TwitterのトレンドやInstagramのハッシュタグを確認します。 - テレビ:人気のテレビ番組やドラマの話題を取り上げるのも効果的です。 これらの方法を活用して、読者が興味を持ちそうなトピックを選びましょう²。 3. キーワード選定の重要性 SEOに強い記事を書くためには、適切なキーワード選定が不可欠です。キーワード選定のポイントは以下の通りです: - 検索ボリューム:Googleキーワードプランナーなどのツールを使って、検索ボリュームの多いキーワードを選びます。 - 競合分析:選んだキーワードで検索し、上位表示されている記事を分析します。 -ロングテールキーワード:競合が少なく、特定のニーズに応えるロングテールキーワードを選びます。 これらのポイントを押さえて、効果的なキーワードを選定しましょう³。 4. 魅力的なタイトルの作り方 読者が記事をクリックするかどうかは、タイトルに大きく依存します。魅力的なタイトルを作るためのコツは以下の通りです: - 具体的な数字を使う:例「5つの簡単なSEO対策」 - 読者の利益を強調する:例「初心者でもできるトレンドブログの書き方」 - 疑問形にする:例「トレンドブログで成功する方法とは?」 これらのテクニックを使って、読者の興味を引くタイトルを作成しましょう⁴...

生成AIで作った記事は似たり寄ったり: オリジナリティを出すコツ

生成AIを使って記事を作成することは、効率的で便利ですが、多くの人が同じツールを使うため、内容が似通ってしまうことがあります。この記事では、生成AIを活用しながらオリジナリティを出すためのコツを紹介します。 1. 明確なブリーフを提供する AIに指示を出す際には、具体的で詳細なブリーフを提供することが重要です。これにより、AIがより正確で独自性のあるコンテンツを生成しやすくなります⁵。 2. 人間のクリエイティビティを組み合わせる AIが生成したコンテンツに対して、人間の視点やアイデアを加えることで、より独自性の高い記事を作成できます。例えば、個人的な経験や専門知識を取り入れることで、他の記事との差別化が図れます⁶。 3. 複数のデータソースを活用する 信頼できるデータソースを複数利用することで、記事の信頼性とオリジナリティを高めることができます。例えば、学術論文や専門書、信頼性の高いウェブサイトなどを参考にすることが有効です¹²。 4. プラグインやツールを活用する プラグインやツールを使って、AIが生成したコンテンツのオリジナリティをチェックすることも重要です。例えば、プラグiarism検出ツールを使用して、他のコンテンツと重複していないか確認することができます⁵。 5. 定期的に内容を更新する 生成AIを使って作成した記事は、定期的に見直し、更新することが大切です。これにより、最新の情報を反映させ、記事の価値を維持することができます⁶。 まとめ 生成AIを使って記事を作成する際には、オリジナリティを出すための工夫が必要です。明確なブリーフを提供し、人間のクリエイティビティを組み合わせ、信頼できるデータソースを活用することで、他の記事と差別化された独自性の高いコンテンツを作成することができます。これらのコツを参考に、生成AIを効果的に活用してみてください。 (1) AI-Generated Content: Originality and Quality Best Practices  (2) Evaluating and Improving the Quality of AI-Generated Content . (3) 20 Places To Find Reliable Sources For Research Writing  (4)...

ブログ記事を書くのにおすすめの生成AI5選

ブログ記事を書く際に、生成AIツールを活用することで、効率的かつ高品質なコンテンツを作成することができます。ここでは、信頼できるデータを基に、ブログ記事作成におすすめの生成AIツールを5つご紹介します。 1. ChatGPT ChatGPTは、OpenAIが開発した高度な言語モデルで、ブログ記事の作成に非常に役立ちます。ユーザーが入力したプロンプトに基づいて、自然な文章を生成することができます。特に、アイデア出しや文章の流れを整えるのに便利です。無料プランもあり、手軽に試すことができます¹。 2. Perplexity Perplexityは、質問に対する回答を提供するだけでなく、情報源も提示してくれるAIツールです。これにより、信頼性の高い情報を基にしたブログ記事を作成することができます。特にリサーチが必要な記事を書く際に重宝します¹。 3. ラッコキーワード ラッコキーワードは、ブログ記事のキーワードリサーチに特化したツールです。キーワードを入力すると、それに関連する見出しやタイトルを提案してくれます。SEO対策を考慮した記事作成に非常に役立ちます¹。 4. Flex Clip Flex Clipは、動画や画像の編集に特化したツールですが、ブログ記事のビジュアルコンテンツを強化するのに役立ちます。トップページ用の動画を作成したり、記事を動画化することも可能です。無料で使える機能が豊富で、ブログの魅力を高めるのに最適です¹。 5. らいたー君 らいたー君は、キーワードを入力するだけでブログ記事を自動生成してくれるツールです。画像や装飾も自動で追加してくれるため、時間のない副業ブロガーにもピッタリです。無料プランもあり、手軽に試すことができます¹。 これらの生成AIツールを活用することで、ブログ記事作成の効率が大幅に向上します。ぜひ、自分に合ったツールを見つけて、ブログ運営をより楽しく、効果的に進めてください。 (1) ブログで使える無料AIツールおすすめ7選【現役ブロガーが解説】  (2) 【2024年無料あり】AIブログ記事作成ツールおすすめ11選|自動 ...  (3) 【2024年最新】おすすめAIライティングツール10選!ブログの ...  (4) ブログ×AI|おすすめツール9選!記事作成や何が自動化できる ... ...

間違いだらけのブログ運営: トラフィックが増えない原因はこれだった!

ブログ運営を始めたばかりの頃、誰もが一度は直面する問題があります。それは、トラフィックが思うように増えないことです。この記事では、ブログ運営における一般的な間違いと、それがトラフィックの増加を妨げる原因について探っていきます。 1. コンテンツの質が低い 質の高いコンテンツは、読者を引きつけ、リピーターを増やすための基本です。BuzzSumoの調査によれば、1,000語未満のコンテンツと比較して、長文ブログ記事のソーシャルメディアシェア数が56%も多いことがわかりました¹。詳細で有益な情報を提供することが、トラフィック増加の鍵となります。 2. SEO対策の不足 SEO(検索エンジン最適化)は、ブログのトラフィックを増やすために不可欠です。Ahrefsのデータによると、検索意図に合致したコンテンツを作成することが、Googleでの高いランクを獲得するための重要な要素です²。キーワードリサーチを行い、適切なキーワードを使用することが必要です。 3. ソーシャルメディアの活用不足 ブログ記事を公開しただけでは、トラフィックは増えません。ソーシャルメディアでのシェアやプロモーションが重要です。メールニュースレターやPinterest、X(旧Twitter)などのプラットフォームを活用して、新しいコンテンツを広めましょう¹。 4. 内部リンクの欠如 内部リンクは、SEOに効果的であるだけでなく、読者が過去のコンテンツを見つけやすくする役割も果たします。新しい記事から古い記事への内部リンクを設定することで、サイト全体のトラフィックを向上させることができます²。 5. トレンドトピックの無視 トレンドになり始めたばかりのトピックは、競争率が低いというメリットがあります。GoogleトレンドやExploding Topicsなどのツールを使って、トレンドトピックを見つけ、いち早くカバーすることで、コンテンツを目立たせることができます¹。 まとめ ブログのトラフィックが増えない原因は、コンテンツの質、SEO対策、ソーシャルメディアの活用、内部リンク、トレンドトピックの無視など、さまざまな要因が考えられます。これらのポイントを見直し、改善することで、ブログのトラフィックを効果的に増やすことができるでしょう。 (1) ブログへのアクセス数を増やす16の施策 - note(ノート)...

弱小ブログを卒業するTipsトップ10

ブログの月間トラフィックが100以下で悩んでいる方へ。ここでは、実証済みの方法を基に、ブログのトラフィックを増やすためのトップ10のヒントを紹介します。 1. 検索意図に合致したコンテンツを作成する    - ユーザーが検索するキーワードに基づいて記事を書くことが重要です。検索意図を理解し、それに応じたコンテンツを提供することで、検索エンジンでのランキングが向上します¹。 2. SEO対策を徹底する    - 適切なキーワード選定、内部リンクの最適化、モバイルフレンドリーなデザインなど、基本的なSEO対策を行いましょう²。 3. エディトリアルカレンダーを作成する    - 計画的に記事を投稿することで、読者に一貫性を提供し、リピーターを増やすことができます³。 4. ソーシャルメディアを活用する    - Twitter、Facebook、InstagramなどのSNSでブログ記事をシェアし、広範なオーディエンスにリーチしましょう⁴。 5. メールリストを作成する    - 記事を読んだユーザーにメール購読を促し、定期的に新しいコンテンツを配信することで、リピーターを増やします¹。 6. 他のブロガーとコラボレーションする    - 他のブロガーと共同で記事を書くことで、新しい読者層にリーチできます²。 7. 質の高いコンテンツを提供する    - 読者にとって価値のある情報を提供することで、信頼を築き、リピーターを増やします³。 8. 視覚的なコンテンツを追加する    - 画像や動画を記事に追加することで、読者の関心を引き、滞在時間を延ばします⁴。 9. 定期的にコンテンツを更新する    - 古い記事を定期的に更新し、最新の情報を提供することで、検索エンジンでの評価を維持します¹。 10. 広告を活用する    - Google AdsやSNS広告を利用して、ターゲットオーディエンスに直接アプローチし、トラフィックを増やします²。 これらのヒントを実践することで、ブログのトラフィックを増やし、弱小ブログから卒業することができるでしょう。頑張ってください! ¹: ブ...

2024年にAdSenseの収益が多かったブログトップ10:ワールド編

2024年は、Google AdSenseの収益モデルに大きな変化があり、多くのブロガーにとって収益の増加が見られた年となりました。特に技術ブログや投資ブログが大きな収益を上げる傾向が見られました。ここでは、2024年に最もAdSense収益が多かった世界のブログトップ10を紹介します。 1. TechCrunch - 運営者: TechCrunch - 収益: $2,500,000 - ジャンル: テクノロジー - 特徴: 最新のテクノロジーニュースやスタートアップ情報を提供するブログで、世界中のテクノロジー愛好者に支持されています。 2. The Verge - 運営者: Vox Media - 収益: $2,300,000 - ジャンル: テクノロジー・カルチャー - 特徴: テクノロジーとカルチャーの交差点に焦点を当てたブログで、幅広い読者層に人気です。 3. Mashable - 運営者: Mashable - 収益: $2,100,000 - ジャンル: デジタルカルチャー - 特徴: デジタルカルチャーやエンターテインメントに関する情報を提供するブログで、若年層に特に人気があります。 4. Gizmodo - 運営者: G/O Media - 収益: $1,900,000 - ジャンル: ガジェット・テクノロジー - 特徴: ガジェットやテクノロジーに関するレビューやニュースを提供するブログで、ガジェット好きに支持されています。 5. Lifehacker - 運営者: G/O Media - 収益: $1,800,000 - ジャンル: 生活ハック - 特徴: 生活を便利にするためのハックやアドバイスを提供するブログで、多くの読者に役立つ情報を提供しています。 6. Engadget - 運営者: Verizon Media - 収益: $1,700,000 - ジャンル: テクノロジー・ガジェット - 特徴: 最新のガジェットやテクノロジーに関するニュースやレビューを提供するブログで、テクノロジー愛好者に人気です。 7. Wired - 運営者: Condé Nast - 収益: $1,600,000 - ジャンル: テクノロジー・カルチャー - 特徴: テクノロジーとカルチャーに関する深い洞察を提供するブログで、知識欲の高い読者に支持されています...

2024年にAdSenseの収益が多かったブログトップ10:日本編

2024年は多くのブロガーにとって収益の変動が大きな年となりました。特にGoogle AdSenseの収益モデルの変化が影響を与え、多くのブログが新たな収益のチャンスを見出しました。ここでは、2024年に最もAdSense収益が多かった日本のブログトップ10を紹介します。 1. ココスキラボ - 運営者: setuyakuinoti - 収益: 1,868,357円 - ジャンル: 節約・生活情報 - 特徴: 節約術や生活の知恵を紹介するブログで、多くの読者に支持されています。 2. 転マガ異世界転生記 - 運営者: アキオー@フォロバ99% - 収益: 1,734,038円 - ジャンル: 異世界転生小説 - 特徴: 異世界転生をテーマにした小説ブログで、ファンタジー好きの読者に人気です。 3. 非公開 - 運営者: 吉永 - 収益: 100,000円 - ジャンル: 漫画ネタバレ - 特徴: 漫画のネタバレ情報を提供するブログで、漫画ファンに重宝されています。 4. じぇいの人生相談室 - 運営者: じぇい - 収益: 1,046,449円 - ジャンル: 人生相談 - 特徴: 人生相談をテーマにしたブログで、多くの人々の悩みに答えています。 5. 七万猫の気になる情報ブログ - 運営者: うめ - 収益: 158,097円 - ジャンル: 雑記 - 特徴: 様々な情報を提供する雑記ブログで、多岐にわたるトピックが魅力です。 6. 不労所得でセミリタイアを目指す30代のブログ - 運営者: 鈴 - 収益: 138,904,364円 - ジャンル: 投資・不労所得 - 特徴: 投資や不労所得に関する情報を提供するブログで、セミリタイアを目指す読者に人気です。 7. FX自動売買とメキシコペソのブログ - 運営者: サトウカズオ - 収益: 54,156,391円 - ジャンル: 投資・FX - 特徴: FX自動売買に関する情報を提供するブログで、投資家に支持されています。 8. のち晴れブログ - 運営者: sabo - 収益: 32,741,404円 - ジャンル: 旅行・ブログ運営 - 特徴: 旅行やブログ運営に関する情報を提供するブログで、旅行好きの読者に人気です。 9. りれるブログ - 運営者: RIRERU - 収益: 28,370,224円 - ジャ...

2024年に起きたGoogle AdSenseのアップデート

2024年はGoogle AdSenseにとって重要な年となりました。特に、収益分配方法の大幅な変更が注目を集めています。この記事では、2024年に行われた主要なアップデートについて詳しく解説します。 1. クリック型からインプレッション型への移行 2024年2月、Google AdSenseは従来のクリック型(CPC)からインプレッション型(CPM)への移行を発表しました。これにより、広告が表示されるだけで収益が発生する仕組みに変更されました。これは、広告業界の標準に合わせた変更であり、パブリッシャーにとって透明性の向上が期待されています。 2. 収益分配構造の更新 Googleは収益分配構造の更新も発表しました。これにより、広告枠の購入側と販売側が明確に分けられ、すべての広告枠についてインプレッションごとに支払いが行われるようになりました。この変更により、パブリッシャーは収益化のための選択肢が増え、より一貫した方法で収益を比較できるようになります。 3. パブリッシャーへの影響 この変更は、多くのウェブサイト運営者やブロガーに影響を及ぼします。クリック型からインプレッション型への移行により、広告が表示されるだけで収益が発生するため、広告の配置やコンテンツの質に対する意識が高まることが予想されます。 まとめ 2024年のGoogle AdSenseのアップデートは、収益分配方法の大幅な変更を伴い、パブリッシャーにとって重要な影響を及ぼすものでした。この変更により、広告業界の標準に合わせた透明性の向上が期待されています。今後の動向に注目し、自分のサイト運営に活かしていきましょう。

Blogger(ブロガー)でアドセンスが重い:遅延読み込みで解決

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Bloggerでアドセンスが重い。PageSpeedInsightsで計測すると、モバイルで50もいかない。そこで、遅延読み込みを試した。 アドセンスの遅延読み込み 「HTMLを編集」から、pagead2が含まれているコードを全て消す。 新しいコードを用意する。 ca-pub-xxxxは自身のコードに書き換えて下さい。 手動広告 <script type='text/javascript'> //<![CDATA[ var lazyadsense2 = false; window.addEventListener("scroll", function(){ if ((document.documentElement.scrollTop != 0 && lazyadsense2 === false) || (document.body.scrollTop != 0 && lazyadsense2 === false)) { (function() { var ad = document.createElement('script'); ad.setAttribute('data-ad-client',' ca-pub-xxxx '); ad.async = true; ad.src = 'https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js'; var sc = document.getElementsByTagName('script')[0]; sc.parentNode.insertBefore(ad, sc); })(); lazyadsense2 = true; } }, true); //]]> </script> 自動広告 <script> (function(window, document) { function main() { var ad = document.createElement('script'); ad.type = '...

5年間アドセンスをやってみた結果:googleアドセンスは全く儲からない

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筆者は5年前にアドセンスを始めた。理由は、勿論不労所得の獲得である。サラリーマン生活にも大分疲れており、とにかく自由に焦がれていた時期でもあった。アドセンスで生計を立てられれば、サラリーマンを辞められる。 結果は惨敗。 この5年間、残念ながら収支はマイナスである 。おそらく、やり方も良くないのだろう。ひとまず、現在までの過程をここに記しておく。 利用したブログサービス 筆者が利用したサービスは次の通り。 はてなブログ WordPress 自作のhtmlで運用 Google Blogger はてなブログ 最初に利用したのは、はてなブログである。特に理由は無く、 誰かが書いた記事で「おすすめ」とあったので選択 した。独自ドメインが利用できるのも良かった。 とはいえ、はてなブログは1年ほどで辞めた。これも誰かが書いた記事で、「WordPressの方が良い」、とあったためである。出来るだけ有利な物で進めたいと思い、WordPressへと移行した。1年で大体10,000円ほどの出費となった。 WordPress WordPressは2年ほど利用した。WordPressはデフォルトだと好みのデザインではなかったため、 思った以上にカスタマイズする必要があった 。基本的にプラグインで機能追加していたが、どうしても、と言う場合は自分でコードをいじった。 ここで、html、css、javascript、phpなどを勉強できたように思う。アドセンスは自動と手動どちらも使用した。 自作html WordPressで運用している時に、サイトの表示速度が気になるようになった。WordPressは表示速度が遅い。Googleが推奨していたAMPなどを利用しても遅い。これを改善さえすれば、有利に働くのではないかと考えたのである。 そこで、全ての記事をhtml化した。Pythonなどを駆使し、なるべく執筆時の負担も減らすようにした。html時代は 表示速度が良かったのか、記事が増えてきたからか、アドセンス収益が最も伸びた 。 Google Blogger 2024年からは、Google Bloggerで運用している。これは、単にレンタルサーバー費用を払いたくなくなったためである。流石に5年もやっていると、自身にアドセンスの才が無い事に気が付く。収入が増えない今、レンタルサーバー代さえ抑えたくなった...

blogger-sitemap-atom-rss-xml:これだけ押さえよう

bloggerは利用者が少ないためか、sitemap等の情報を探すのに中々苦労しました。そこで、このページに備忘録として残すことにしました。 bloggerのsitemap、atom、rssのURL sitemap (あなたのドメイン)/sitemap.xml atom (あなたのドメイン)/atom.xml rss(rss1.0、テキストのみ) (あなたのドメイン)/rss.xml sitemapとatom, rssの違いは? ファイルの重さが違います。 sitemapはサイトの全てのURLを記載しており、大きなサイトであるほど重くなります。一方で、atomやrssはサイトの更新情報のみを取り扱うため、ファイルが軽くなります。 atomとrssの違いは? atomとrssは、どちらも更新情報を取り扱います。ただし、情報の取り扱いに差があります。 今回紹介しているrss1.0はテキストのみしか配信出来ません。一方、atomは文字の装飾やリンクも配信出来ます。 どちらを使うかはサイト次第ですが、どちらも遣う例も多いようです。

何をしてもワードプレスの表示が遅いからhtmlにした

皆さんはブログを何で書いていますか?はてなブログ?アメブロ?ネットでよくおすすめされているワードプレスの人もいるでしょう。勿論、私も当初はワードプレスを使っていました。しかし、如何せん表示速度が遅いんですよね…。 ワードプレスは表示が遅い ワードプレスはとにかく表示が遅いです。これは、phpでhtmlを生成してページを表示させているためです。毎回こんな事をやっているので、どうしても表示速度に限界があります。 自身のサイトで確認したのですが、私のブログは3秒程度待たないと表示されません。作りはシンプル、画像も圧縮しているのに。ちなみにPageSpeed Insightsのスコアは50から70でした。 キャッシュ系のプラグインも入れると、80から90には上がりました。。それでも、実際に自分で開いてみるとやはり3秒ほど表示に時間が掛かります。 htmlはとてつもなく速い! そこで、htmlでブログを運用する事にしました。これはとてつもなく、表示時間は1秒以下!PageSpeed Insightsのスコアも安定して99です。99! 当時100記事ほどありましたが、全てhtmlに変換しました。Pythonでプログラムを組んでスクレイピングし、ダラダラと1週間ほど掛けて作業を終えました。 ワードプレスはメリットも多い ただし、良いことばかりでもありません。htmlでブログの運用を始めた途端、アクセスが減りました。最近戻りつつありますが、それでもワードプレス時代の方がアクセス数は多かったです。ワードプレスはSEOに強いんですね。 また、htmlだと運用も大変です。毎回htmlでブログを書き、サーバにアップロードしています。ワードプレスなら文章を書くだけで運用できます。 htmlで良かったのか? 表示速度改善のため、私はメリットの多いワードプレスを捨てました。ブログの更新は毎回htmlを作成し、アップロードしています。多少面倒になりつつあります。 表示速度に拘るか、執筆の効率性を取るか…。しばらく運用して判断したいと思います。

グーグルのインデックスからの削除は6か月で完了する

ブログを書いていると、記事を消したくなることがあります。また、ブログそのものを消したくなることもあるでしょう。ところが、一度グーグルにインデックスされると、本体の記事が消えても検索結果に出てきてしまいます。ここでは、私が行っている方法を記します。 グーグルのインデックスからの削除は6か月で完了する インデックスから削除するにはどうすれば良いのでしょうか?方法をネットで調べると、サーチコンソールの削除ツールを使う方法が出てきます。私はやったことがないのですが、即効性がある方法なのかもしれません。 これに対し、私が紹介する方法は少し時間が掛かります。その分簡単です。 不要な記事をデータベースから削除 サイトマップから該当の記事のURLを削除 放置 無事、検索からも削除される さて、この方法で検索に記事が出てこなくなるのは、どれくらいの時間が必要だと思いますか?私の経験では、6か月もあればほとんど消えています。アクセスの多いページならもっと早いかもしれません。 ブログそのものを消す時は注意 ブログそのものを消す場合、インデックスが残っているといつまでも残り続けます。以前、3か月経過してもインデックスが残ったままでした。アクセスすると404となりますが、少し気持ち悪いですよね。 そのため、インデックスが消えてからブログを削除して下さい。 私の場合、また新たに同じドメインでトップページだけ作り、サイトマップも作って放置しました。すると、徐々にインデックスされている記事が消えていきました。インデックスが全て消えたのを確認して、このトップページも消しました。 インデックスは中々消えない 一旦インデックスされた記事は中々消えません。例え本体を削除しても、数か月は残っている印象です。特にブログを丸ごと消す場合、消す前に検索結果から消えているか確認しましょう。

英語でブログを書いてもアクセスは増えない

ブログで生計を立てられたら素晴らしいですよね。私のように個人でブログを書いている者は、いつかはブログのみで生きていきたいと願っているはずです。 ブログにアクセス数が大事なのに異論はないでしょう。そこで出てくるのが多言語、特に英語でのブログ運用です。英語話者は日本語の数倍。大きなアクセスが見込めるはず。 とはいえ、実際にやってみたところ、やはりというべきでしょう、ほとんどアクセスが集まりませんでした…。 英語でブログを書いてもアクセスは増えない 英語話者は世界に5億人ほどいるそうです。一方で日本語話者は1億人。つまり、英語で情報発信すれば5倍の人へアクセス出来ることになります。 ただし、現実は甘くありません。過去英語でブログを書いて1カ月間のトラフィックを見たところ、ほとんどアクセスがありませんでした。数件ヒットしていたのが奇跡です。 ちなみに、翻訳ソフトを使いながら記事を書いています。英語ネイティブじゃない事も影響しているのかもしれません。 英語のブログは競争が激しい 私が書いた英吾ブログの検索順位はほとんどが30位以上でした。かなり下までスクロールしないとみることが出来ません。それか余程キーワードを絞って検索すれば出てくるかもしれませんが。 英語のブログは当然の如く競争が激しいです。母数が多くなるとはそういう事です。日本語ブログでも結果が出せていないのに、英吾ブログでは尚更です。初心者に勝ち目は無さそうですね。 どうすればアクセスが増えるか しかし、どうにかしてアクセスを増やしたい。どうすればアクセスを増やす事が出来るのでしょうか? まずは下記の3点を抑えることかもしれません。特に、文章の校正は意外と重要です。 ボリュームの小さいキーワードを選び、ニッチな分野で勝負する ボリュームの小さい記事なら順位を上げる事が出来ます。 記事の質を上げるため、日本語ネイティブでしか書けない分野で勝負する 記事テーマは日本にするほかないでしょうね。 ネイティブに文章の校正を依頼する これは意外と大事で、ネイティブに校正してもらったものは順位が上がりました。 私は諦めない 英語でブログを書けば大量のアクセスを獲得できる…。現実はそう甘くなく、いくら書いてもアクセスが増えない状態が続いています。おまけに、英語だと翻訳ソフトを使いながらになるため手間も掛かります。 とはいえ、他の方の記...

ワードプレスで100記事書いても大きなアクセス数にならなかった

この記事は、私がかつて100記事達成した時に書いたものです。ブログ開始から1年くらいで達成しました。まずは100記事と言われたので、時間を見付けて書いてました。 ワードプレスは大変便利なツールで、簡単にブログを始めることが出来ます。私も当初はワードプレスでブログを書いていました。ここでは、100記事到達時のアクセス数を見てみます。 ワードプレスで100記事 今は全てhtmlでブログを書いていますが、当初はワードプレスを使っていました。何といっても、プラグインを使えば特別な知識が要りません。手軽にブログを始められるのを魅力に感じました。 とは言うものの、私が初めてブログ記事を書いてから100記事を到達するまで、1年以上の時間を使いました。仕事が忙しいと中々書けず、遅いペースとなってしまいました。 ちなみに、便利なワードプレスを止めたのは表示速度を改善するためです。ブログをhtmlで作ると速いです。 気になるアクセス数は さて、では100記事到達時点のアクセス数を見てみたいと思います。1日のアクセス数は平均して15程度。1か月平均で450くらいです。 他の方はどうでしょうか?ネットで調べてみました。100記事到達時点のアクセス数はばらつきがあり、多い人で1か月あたり40,000、少ない人でも600くらい、と出てきました。 これを見ると、私の450という数字は低いようですね…。やはりSEO対策、記事の質、など色々な要素が不十分なのでしょう。 とりあえず書き続ける では、どうすれば良いのか。とりあえず書き続けることにしています。というのも、あれこれ考えていると記事を書けなくなるんですよね。 キーワードを選んで、競合の記事をチェックして、自分にしか書けない記事を書く。確かにこれが高い成果を出す方法なのだと思います。ただし、素人の私からするとこれさえもハードルが高いです。 それよりかは、趣味の延長線上で文章を書く、くらいの方がモチベーションを保てそうです。まずは1,000記事を目指したいと思います。 気楽に続けてみる ワードプレスでブログを書き続けて100記事に到達しましたが、大きなアクセス数を得ることが出来ませんでした。やり方が間違っているのかもしれませんが、気軽に気長にやっていこうかと思います。

Bloggerでカスタムパーマリンクが設定できない時に試す事

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今年からBloggerを使い始めました。はてなブログ、wordpress、自作htmlとやってきて、ようやく辿り着きました。 早速、ばりばり書いてみよう!その前に旧ブログを移設しようと意気込んでいたんですが、上手くカスタムパーマリンクが設定できず…。 Bloggerでカスタムパーマリンクが設定出来ない Bloggerのカスタムパーマリンクは、投稿画面サイドバーの「パーマリンク」から設定できます。通常であれば公開と同時にここで設定したものが与えられます。 ところが、何故か公開後に自動リンクになってしまう、という問題が起きてしまいました。あれ?設定忘れかな?、と下書きに戻して書き直しても、やはり自動リンクになってしまいます。blog-post xx、というやつですね。 1. 数分置いて再び設定する まずは数分置いて、再び設定してみました。旧ブログの移設で大量に処理していたのが問題と考えたのです。すると、何と上手い事カスタムパーマリンクを設定出来ました。 ただし、この方法でも設定できないものが見付かりました。同じ条件のはずなのに、設定出来るものと出来ないものがあるようです。 ちなみに、どの記事がカスタムになっていないかはサイトマップxmlを見ましょう。Bloggerなら自動で作られているはずです。そこで検索を掛けて、「blog-post」になっているものを修正していきます。 2. 自働パーマリンクに変更後、再び設定する 次は、あえて自動パーマリンクに設定して公開しました。何か下書きでの処理の問題かと考えた訳ですね。その後下書きに戻し、カスタムパーマリンクを設定します。 おお、この方法でも設定出来るようです。ただし、やはり設定できないものが出てきました。違いは何なのでしょうね? 3. 諦めて書き直す(コピペ) 最終手段ですが、諦めて書き直しました。といっても、同じBloggerというプラットフォームです。コピペするだけなので数秒、数分で作業は終わります。 この方法は強力です。この方法で設定できないものはありませんでした。いやあ、良かった。何とか全ての記事にカスタムパーマリンクを設定出来そうです。